山城みそら法律事務所

地域の皆様に寄りそう法律事務所

<お気軽にご相談ください。>
TEL:0774-62-0118(月曜~金曜 午前9時~午後7時)

相続のこと <相談初回無料>

相続には遺産をどのように分けるかという遺産分割協議と、遺産を放棄したいという場合の相続放棄の問題があります。
遺産分割については、多くは近い関係の方とのトラブルとなるため、第三者である弁護士を介した交渉等を行うことが適している場合が多いと考えます。
相続放棄についても、原則として相続が発生してから3ヶ月以内の手続が必要なため、専門家である弁護士に依頼して、速やかに進めるべき場合が多いと考えます。当事務所では、相続についてのご相談は初回無料です。

遺産の分割は早めの対処を。

相続について正式な遺産分割協議をしないまま当事者の方がお亡くなりになり、関係者がとても多くなってしまうことがよくあります。
これはお子さんやお孫さんに問題を残すことになり解決までの時間もかかってしまいますので、ご自身の世代での解決をお勧めしています。

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遺言のこと <相談初回無料>

遺言作成は、相続が発生した後のトラブルを防ぐためにはとても有効な手段です。
相続の段階において近親者での紛争が発生してしまうことは、できる限り避けることが望ましいといえます。
特に不動産をお持ちの場合や、相続人が多数いるような場合はぜひとも作成すべきといえます。
当事務所では、遺言に関するご相談は無料です。

弁護士が関与する公正証書遺言で、後の裁判手続きが不要になります。

遺言には、大きく分けて、
①自分で作成できるもの(自筆証書遺言)
②公証人役場で作成するもの(公正証書遺言)があります。

 

自筆証書遺言はご自身で簡単に作成できますが、結局家庭裁判所の検認手続が必要となるため、公正証書遺言の作成をお勧めします。

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交通事故のこと

交通事故で損害を被った場合、多くは相手方の保険会社との示談交渉となります。
専門的な知識を持っている保険会社との交渉は、事故によるダメージを受けた中では精神的な負担になることが多く、専門家である弁護士に依頼Sすることがよりよい解決につながることが多いといえます。

泣き寝入りにならないよう、しっかりと法的な検証を!

交通事故により被害を受けた場合、被害者側から請求できるものとしては、
①治療費や通院費などの実費
②お怪我をしたことによる慰謝料
③仕事ができなかったことについての休業損害
④後遺症が残った場合の慰謝料
⑤後遺症が残ったことにより収入が減った場合の逸失利益
などがあります。

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